Our Team

Gorilla Highlands Coffee メンバーのご紹介

Richard Rugaya(リチャード・ルガヤ)
(Founder and President ファウンダー、代表)

リチャード・ルガヤ

ウガンダのマケレレ大学で開発学とビジネスを学んだ後、ソーシャルビジネスのフィールドで10年程プロジェクト運営とマネージングに携わる。ツーリズム、アグリビジネス、そしてスポーツを通じての僻地の開発に情熱を注ぎ、ゴリラハイランズコーヒーを立ち上げる。様々な分野のプロフェッショナルを束ねてプロジェクトを進める一方、商品としてのコーヒーの品質と生産スキルを高めるために自ら農家を指導している。現在Noble Gorilla FoundationのFiona Tannerとパートナーシップを組み、更にゴリラハイランズコーヒーとその物語を発信するために日々奮闘している

Fiona Tanner(フィオナ・タナ-)
(Director Strategy ストラテジーディレクター)

フィオナ・タナ-

パプア・ニューギニアでオーガニック及び rainforest alliance membership承認された2,345世帯の農家を束ねたコーヒー輸出企業を経営。森林雨林にある僻地のコミュニティに貢献したその経歴はゴリラハイランズコーヒーに力強い息吹を与えている。
農家とエコロジーへの情熱をもって、ゴリラハイランズコーヒーのビジネス戦略を指揮し、新しいインターナショナルクライアントの獲得、代表のルガヤと共に、ゴリラハイランズコーヒーとその社会貢献活動のサポーターを増やしている。

Kaori Yamabayashi(山林香織)
(Gorilla Highlands Coffee Japan General Operations Manager

大学卒業のち雑誌広告制作会社にて広告ディレクターとして10年程勤務。コーヒーに興味があったことから、アフリカで指折りのコーヒー産地であるウガンダに渡航、3年在住の間にカフェ経営をしながらコーヒー販売を始める。またウガンダの旅行会社に所属し、サファリのコーディネーターとしても活動する。 

ウガンダ在住時は主に東ウガンダのエルゴン山で採れるアラビカコーヒーや赤道付近のムピジで採れるロブスタを、ウガンダ人のトップバリスタと共に開発、販売した。 

 2020年に帰国後は総合広告代理店の株式会社アンカーに所属し、ナショナルクライアントを担当しながらゴリラハイランズコーヒージャパンの立ち上げに携わり、現在に至る。ウガンダのゴリラハイランズコーヒー代表のリチャード・ルガヤや、ストラテジーディレクターのフィオナ・タナ-と共に、ウガンダ発のソーシャルビジネスであるゴリラハイランズコーヒーを広めるため日々奮闘している。 

 モットーは「為せば成る 為さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の 為さぬなりけり」

Our Partner
(Uganda Wildlife Authority:UWA)
UWAロゴ ウガンダ野生生物省(Uganda Wildlife Authority:UWA)は、ウガンダの野生生物の保護、管理、規制を目的とした半自治的なウガンダ政府機関です。
UWAは、野生生物資源の持続可能な管理を確保し、保護区の内外を問わず、ウガンダにおける野生生物活動を監督することを義務付けられています。

 

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