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今シーズンのチェリーの精製、始まっています!

今シーズンも真っ赤に実ったコーヒーチェリーが収穫期を迎え、早々に精製作業(コーヒー生豆にするための加工)を生産農家コミュニティの皆さんと一緒に行っています。 ゴリラハイランズコーヒーでは、質の良いコーヒー生豆を生産してもらえるよう、生産農家の皆さんへトレーニングを積極的に行っています!

コーヒー苗の植樹

コーヒーファームツアーのアクティビティでは、一人1つ、コーヒーの苗を植えてもらいます。3年経って子どもの背丈くらいになったらまたウガンダに来てもらって成長を見てもらい、5年立って実を付けだしたらまたその豆で自分だけのコーヒーを飲んでもらいたい…。これはゴリラハイランズコーヒーの運営陣の夢でも

ゴリラの絵を送って頂きました!

ゴリラ店長の友人が、素晴らしい色鉛筆画を送って下さいました!緑バックのゴリラ、どこかで見たことはありませんか?そうです!ゴリラハイランズコーヒージャパンのリーフレットのマウンテンゴリラくんです。毎日3時間、5日間もかかって完成したとのこと。素晴らしい大作です。遠くから

ゴリラ店長の不定期連載4「ウガンダのコーヒー消費とコンサベーション」

イギリスの占領下だった影響で、ウガンダ人はコーヒーより紅茶を飲む習慣があるようです。ウガンダは世界でも指折りのコーヒー輸出国ですが、コーヒーはあくまでもキャッシュクロップで、自分たちが飲むものではないよう。ブラジルのように、輸出もしつつ自国でも消費してくれたら、コーヒーへの関心がもっと高くな

コーヒーファームツアー

ゴリラハイランズコーヒーでは、コーヒー栽培の様子や焙煎仕立てのコーヒーを味わうことができるファームツアーを行っています。日本は海外旅行がまだ躊躇される昨今ですが、ヨーロッパ→ウガンダは徐々にオープンになってきている模様。最近の参加者の方々です。

ゴリラ店長の不定期連載3「ウガンダ産カカオについて」

ただいまウガンダ産のホールカカオを使ったチョコスイーツとゴリラハイランズコーヒーのアラビカ豆とのセット商品の予約販売をしています!このウガンダ産カカオですが、実はゴリラ店長のウガンダ時代の友人、岡野あさみさんがウガンダで経営されているカカオ農園で栽培されたものです。そこであさみさんに

ドリップコーヒー 商品開発中!

ゴリラハイランズコーヒーを日本で展開して半年が経ちました。お陰様で少しずつ買って頂くお客様も増えて参りました。本当にありがたい限りです。ただ、実は最近思うことがございまして。意外に(というと語弊があるかもしれないのですが)私の周りにコーヒーを飲まない方が多い、という事実。

千葉大学とのイベントが無事終了しました!

千葉大学との協働プロジェクト「ゴリラハイランズコーヒーを日本で広める方法を探るプロジェクト(通称)」が主催するイベントが1/17(月)~1/21(金)に、千葉大学西千葉キャンパスにて開催されました。キャンパス内の「アエレカフェ」ではBwindi Rainforest(アラビカ種)を使ったアメ

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